すべり症についてお悩みの方へ

病院ですべり症と診断され、薬と張り薬で様子をみている・・・

椅子からの立ち上がりで腰が痛くて、太もも裏が突っ張るあなたへ

50代すべり症女性

腰の「すべり症」のしびれと痛みが楽になってきました!<50代女性>

(個人の感想です。効果を保証するものではありません)

あなたはこんなことで悩んでいませんか? 

  1. 「すべり症ですが、酷くないので薬で様子をみましょう」と医師に言われ、薬を飲んでいるが徐々に悪化している。
  2. 市販の腰ベルトをきつく巻いているが、痛みは変わらず背中や膝も痛くなってきた。
  3. ベットや椅子から立ち上がる時、すぐに腰を真っすぐに出来ず体を丸めて歩いてしまう。
  4. 歩いていると太もも裏が突っ張り、足がしびれてくる。

このような症状でお悩みの方!茨木市開業して15年!!はるかぜ整体院で施術を受けてみませんか?

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すべり症とはどんな状態なのか?

腰椎のモデル  脊椎すべり症の図

脊椎すべり症(右側の図がすべっている状態)

一つの椎骨(この場合は腰椎)が尾側(下)の椎骨に対して前方へすべった状態の総称である。

1.先天的すべり症 

先天的にL5椎体が前方へ大きくすべっている状態。思春期に悪化しやすい。症状としては腰痛と大腿後面の痛みを訴える。

2.分離性脊椎すべり症 

骨の名称の説明図

L5椎体によく発生し、脊椎分離(椎弓が分離したもの)と併発して前方へすべりが起こっている状態。腰椎の前湾が増えて、お尻が後ろに出ている様に見える。

3.変性脊椎すべり症 

40歳以上の女性に多い。L4椎体に多いすべり症である。変性すべり症は腰部脊柱管狭窄症の代表的な原因疾患の一つである。徐々に発生した腰痛である場合が多い。脊柱管狭窄という病態を呈すると、下肢の疼痛やしびれおよび間欠性跛行(かんけつせいはこう>しばらく歩くと足に痛みやしびれを生じ、少し休むとまた歩けるようになる症状のことをいいます。 )を訴える。

(標準整形外科学 第9版より抜粋及び加筆)

*おことわり*

女性医師と患者の写真

足のしびれやお尻、太もも裏の痛み、足先ふくらはぎの痛み、しびれは病態が色々あります。インターネットの情報や、知り合いから言われた、他整体、整骨院、鍼灸院等で言われたなど画像(レントゲン、MRI等)による医師よりの確定診断を受けていない場合は、先に医師による診察を受けてもらう場合があります。なぜなら整形外科的疾患以外でも痛みやしびれが発生する場合があるからです。また、手術による治療を否定するものではありません。

どのように施術するのか?

歪んでいる背骨の図

背骨の部分的な歪みよりも、背骨全体の歪みに注目して施術しております。

背骨の連動に注目した施術方法であり、背骨全体を同時に調整していく為、痛みが無くバキバキ音を鳴らさない安全で痛みのない施術方法です。症状の軽減(対処療法)でなく、体質改善のにより症状そのものが出ない状態「背骨を自然な状態に戻す」ことにより「健康」を目指す安全な施術です。

あなたにはこんな未来が待っています。

40代男性

足のしびれが無くなってとても楽になりました。(40代男性)

(個人の感想です。効果を保証するものではありません)

  • 痛みを気にすること無く、椅子やベットより起き上がれます。
  • 痛みの為に飲んでいた薬を飲まなくても良くなります。
  • 外を出歩くことが苦痛でなくなります。
  • 痛みを気にすることなく、家事や遊びを出来るようになります。
  • 痛みの無い普通の生活を送れるようになります。

あなたも自由な毎日を過ごしてみませんか?

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